アルビーのサラダ

◎Ingredienti  (材料)

-lattuga(レタス)

-pomodoro(トマト)

– cipolla(玉ねぎ)

– cetrioio(きゅうり)

-ravanello(ラディッシュ)

アルビーは、すべての材料を細かく切って、丁寧にサラダを作ります。

オリーブオイルと酢と塩で味をととのえたら出来上がり!

他に、tonno(ツナ)や、olive(オリーブ)、mozzarella(モッツアレラチーズ)を入れるとさらに美味しくなります。

アルビーの側でパパを見守るモモちゃんは、こちらのブログでたくさん登場します!

Carraraのまち

イタリアの田舎町。海と山の間にあるカッラーラのチェントロは、素朴で優しくて落ち着きます。

Duomoも心に残る空気が漂います。

 

1980年第2回カッラーラ国際彫刻シンポジウムで、和子さんのご主人大木達美師が制作した作品  ‘FOSSILE’ (化石)

当時、ご本人が広場の床に彫刻したものだそうです↑

この作品は、現在カッラーラの養老院に展示されています。

 

Colazione di Chie cuoca 1

1日のはじまり。

大理石の山を眺めながら食べる朝食は、ここでしか味わえない

贅沢な時間です。

 

オランダ人のお客様。

素敵な1日を過ごせますようにと、心を込めて朝食を作ります。

野菜とお蕎麦の大サーカス

お天気に恵まれ、普段は日中は外へ出れないくらい暑い日々ですが、、ありがたく暑すぎず素敵な1日が始まりました。たくさんのお客様がお昼と夜に分かれていらっしゃってくださいました。

メニューに登場のおとうちゃんもよ〜く見ると1つづつ違うお洋服に!

前菜を盛りつけます。出しにとったお昆布をイタリア食材とコラボレーションしたり。ハーブとあえたり。黒豆はオリーブオイルでマリネ、ニンニク風味に。だし巻きもつけました。

カッラーラの大理石が器になりました!

sette cameriere  7人のウェイトレス

凡愚さん名物の太蕎麦も、イタリアと日本のお塩で!

天ぷらそばに

吾妻路 高橋君作ルッコラとパプリカのトリコロールそばをサラダ蕎麦に。                                                          しめはざるそば。

黒豆の煮汁でつくったゼリーと蕎麦茶のゼリー。畑で採れたての可愛いいイチゴとともにデザート。

Le preparazioni per BISTRO CIRCUS 2

ビストロサーカスにむけてそれぞれが準備hiroはみんながかぶる帽子に和子さんの畑の野菜を書いています。どれが似合うかなあ???

私はzucchina   e   fragola   畑からズッキーニとイチゴを収穫

おかあちゃんと器の準備お父ちゃんはまず試験うちにかかられています。こちらのお水は日本と違って硬水のため、、、しんぱいされていましたが。。。

お父ちゃんと高橋さんの笑顔が結果のようです〜

Le preparazioni per BISTRO CIRCUS

ビストロサーカス。念入りに打ち合わせがはじまりました。

おそばをゆがく鍋の準備もオッケー〜!

お皿は、フィレンツェ郊外にあるRicard Ginoriへ買い出しにいき。。。

器好きのお母ちゃんと私は、、、危険な事になっていました〜(笑)

verdura何をつかおうかな???イタリア野菜見てるだけでわくわく!!!

cave di marm

大理石の山から、箸置きをちょうだいいたしました。

 

 

彫刻家の作家さんからかけらを頂き、器の調達も。。